今日は久しぶりにちょーっと遠めの子育て支援センター3に歩いて行こうかな!少し寒いらしいので、ベビタムにはNorth Faceのベビーマフをかけてあげよう。
登場人物

一時預かりってなんや
午前中にミルクあげたり準備して、40分以上頑張って歩いて到着。
子育て支援センター3は、妊娠中にプレパパママ会に参加するために行ったところだ。

スタッフ「かわいいー」
セサミストリートのパチモンの黄色い帽子を被せて行ったので、褒められるベビタム。
スタッフ「一時預かりキャンセル予約できますけど?」
急にスタッフから声をかけられる。
よくわからないが、ベビタムを1日預かってくれるサービスがあるらしい。
くろり「じゃあ、よろしくお願いします」
スタッフ「そしたら面談するから別室入ってね」

?!?!?!!!!?
いろいろ説明されるよ
別室でスタッフが色々と説明を始める。まさかの結構大ごと。

スタッフ「これが持ち物です。全部に名前を書いてくださいね」
スタッフ「子供を預かる部屋も見てもらいます」
預かりの部屋では1歳くらいの子供たちが3人、もぐもぐと飯を食っているではないか。
スタッフ「日中はお散歩に連れ出します」

なんか保育園の練習にもなるし楽しそう!!!
一通り話を聞いて記入書類をもらい、赤ちゃんたちがたわむれる部屋に戻ると、ベビタムが部屋の端っこでポツンとしてて、背バイとか寝返りを頑張っていた。
楽しく過ごすよ
スタッフ「まだ麦茶飲ませてないんですか?飲ませ方教えますね」
他の子育て支援センターと違って、ここはかなり積極的にいろいろと教えてくれるおばちゃんスタッフがいてたすかる。

ベビタム「ごっきゅごっきゅごっきゅ」
喉が渇いていたのか、めちゃ勢いよく水分摂取するベビタム。
スタッフ「1時間に1回あげてもいいくらいですよ」
とても良い勉強になった。
最後はスタッフによる絵本読みタイム。ちょっと遠いが、このセンターにはまた来たい。

のんびりするやで
センターが閉館したので、またちょいちょい歩いて駅直結の喫茶店へ。
長居するつもりで訪れたのに、1時間ちょいくらいで目覚めるベビタム。
ベビタム「ふぇえええーん」
前は余裕で5時間くらい昼寝してくれたのに、最近1時間くらいで起きちゃって悲しい。
仕方なく喫茶店を出ようとしたら、おくるみを床に落としてしまい、近くに座っていた上品なおばちゃんが拾ってくれた。
上品なおばちゃん「おとなしいわね」

そういわれたばかりだったのに、ベビーカーで家に向かっている最中、ベビタムは泣き出した。
ベビタム「うぎゃああああ」
買い物しなきゃ
家に帰る前に、ベビタムの離乳食関連グッズを買いにダイソーへ寄るも、エレベーターがなくて2Fの調理コーナーに行けず断念。
ノートだけ買ってマックスバリューへ向かう。
ベビタム「ぎゃあああああ」

今日はめちゃくちゃ風が強く、絶叫するベビタム。
くろり「マックスバリューまでもう少しだから待ってねー」
無事にマックスバリューにたどり着いたので、2Fにあるもう一つのダイソーに行って、すり鉢を探す。
すり鉢「がちゃぁああああん」

床に落として割れてしまったが、やさしい店員さんが普通に回収してくれた。
ベビタムはかなりご機嫌斜めだったが、今日に限って抱っこ紐を忘れてしまったので、ベビーカーのまま今度はスギ薬局へ。
ベビタム「ふぎゃああああああ」
ロン毛ヒゲから頼まれたおつかいをブッチしたいところだったが、昨日ちょっと怒られたので頑張って買い物をしてから帰宅した。
離乳食にお茶だよ
今日の離乳食では、ベビタム初のブロッコリデビュー!
そして、コープからもらっていたベビー用の麦茶も飲ませて、もう立派な夜ご飯だ。

ロン毛ヒゲ「ただいまー」
ちょい遅めの時間にロン毛ヒゲが帰宅したので、そのままベビタムを風呂に入れてもらい、22時には寝かしつけ。
毎晩、深夜3時に寝かしつけていた時代が懐かしいものだ・・。
今日のご飯は家のありもので作った適当ご飯。

Amazonからベビーサークルが届いたので、さっさとベビーマットをポチって、リビングを大改造したいものだ。
明日も良い日になるといいな!

